沖縄の旅(90年代)

会社の3ヶ月休暇の後半知人に誘われて沖縄に初めて出掛けた。ダイビングのライセンスを現地で取って知人たちの定宿にしている阿嘉島でのダイビングに参加するためである。


那覇空港A
那覇空港B
泊港
阿嘉島海沿い道
阿嘉島の民家
民家横からの海
民宿の露天風呂
民家裏の神社
首里城A
首里城B
那覇空港前のシーサ

 
 
 
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■沖縄のスケッチ('98,10))









那覇空港A(98,10)

この日は未だリフレッシュ休暇の後半。羽田から初めて沖縄に降り立った。那覇空港で時間つぶしのスケッチをした。到着したのになぜ時間調整が必要だったのか今となっては思い出すことが出来ない。


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那覇空港B(98,10)

06現在。塗り絵が大人達の間でも流行っている。このスケッチもその線画になるが、自由に色を載せる樹にはならない。


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泊港(98,10)

泊港にHOTELを移してダイビングスクールに通う。朝時間調整のために横の泊の港をスケッチする。


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阿嘉島の海沿いの道(98,10)

民家の庭から海岸の道をスケッチ。民宿を発つ前の時間調整の間。


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阿嘉島の民家(98,10)

石の壁。漆喰で固めた屋根。島の古い平屋の民家はほぼ同じ形式。


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民宿横からの海(99,3,6)

民宿の横の細い道の先に沖縄の海が広がっていた。この浅瀬でもゴーグルを通して磯の生物を楽しむことが出来た。白黒縞の海蛇がニュルニュル出てきた時には流石緊張した。


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民宿の露天風呂(98,10)

南の海でも11月の海は体が冷える。庭先のこの露天風呂がありがたい。多人数一緒に入って、海を見ながら談笑しながら身体を温めることが出来る。


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民宿裏の神社(98,10)

民宿の裏手にこの小さな神社があった。幹とも枝とも複雑に絡み合って密度の高い空間を作っているガジュマルの樹?それと赤い小さな鳥居がポイント。


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首里城A(98,10)

首里城の出口近くの久慶門。無垢の樹で組まれた小さな望楼が石組みのアーチのくり貫き門の上に載っている。


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首里城B(98,10)

首里城の独特のやわらかい曲線の城壁。独特の紅ガラの望楼。濃い緑の茂み。青い海。白い雲。


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那覇空港前のシーサ(98,10)

那覇空港玄関前のシーサ。出発前の待ち時間の間にスケッチ。このシーサ今でもここで厄払いをしていることでしょう。


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